本格始動!の巻き

パートナーと付き合っている頃から、冬はスキーでしょ!ってくらいに連れて行かれ、
全くのビギナー&インドアのワタシには冬の寒空になぜに外でしかも雪ん中で遊ばにゃならんの?!という気持ち半分で滑っていたのだけど。

結婚もすれば、スキーへ1回行けば、高速代、リフト代、温まって帰りたいから帰り際に温泉、なんてやってれば普通にお金がかかるので次第に遠のき。

パートナーと言う人は、季節労働者としてスキー場でバイトしていたくらいスキー命。
冬にスキーをやらないと、水を与えられていない観葉植物のように軽く死んでいる状態でかわいそうだな。とも思っていたのね。

ムスメも3才になり、雪遊びを楽しめるコドモに成長し、ここらあたりで解禁とする。とワタシから家計の財布を緩めたところであります。

この前、遅ればせながら、3歳児検診へ出かけた時のこと。小児科のセンセイからの強く熱いメッセージにココロ揺さぶられるものがあって。

「3才はとにかくたくさんのいろいろなことを経験させてあげてください、お母さん」

まさに、いまこのときが一番吸収する大切な時期と言うことに我に返った一瞬だった。

なんとなく芸術系ではなく、運動系であるムスメを悟り、この子が今したいということを思う存分させてあげようと言うことで、


まじかよ!リフトに乗りたいというので、一番上まで。

明けましておめでとうごさいます

ツイッターなんて他人事のようだったのに、友人に進められて始めたらだめね。パソコンひらく時間がなくなったせいかすっかり携帯を頼るように。

cirikarakororinでワタシのリアルつぶやきみれます。でも大したつぶやきはしてません。

夢の国だった

ミッキー!!!と騒ぐタイプじゃなかったはずなのに。

なんて楽しくていいところだろうか。夢の国だったよ、夢の国。

帰って早々パートナーにあーでこーでと話が弾む。

帰りの車の中で、「楽しかったね」とつぶやくムスメにここまで連れて来て本当によかったとしみじみ思うハハだったワタシ。

そう、この笑顔を見れば誰だって親は嬉しいさ。


夜のランドもステキだった。

100日

お友だちと行く豪華ディズニーランドの計画から今日で100日目。
毎日ムスメはシールを貼り楽しみにしてきた。

あとシールは4個。 

ディズニーランドホテルのラグジュアリールームへ1泊するママ3人&子供4人のスーパー女子会。

パパごはん

男は褒めて褒めて褒めちぎる。あれから料理のレパートリーも増えて
手際よくパパッと作る一人暮らしを経験したことのある独身貴族のように台所に立てるようになったパートナー。
ワタシの方が帰りが遅くなった日などは、何を言うことなくガスに火をつけ、
フライパンでジュージューやっている。